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シロカの据置型食洗機には「SS-LA451」「SS-LH451」「PDW-M151」「SS-M171」という現行4型番がありますが、オートオープン機能や温風乾燥、分岐水栓用の給水ホースがどの型番に付いているかは、製品ページを見比べないと分かりにくくなっています。当サイトは2026年9月26日にシロカ公式オンラインストア(store.siroca.jp)・公式サイトの製品ページとサポートFAQ(www.siroca.co.jp)・取扱説明書PDFを確認し、現行4型番の機能を1つずつ確かめました。この記事は、シロカの据置型食洗機がどの機能をどの型番に持っているのかを、現行4型番に絞って確認する回です。当サイトはこの4型番を1台も所有・使用しておらず、洗浄力・乾燥の仕上がりの評価は行っていません。
先に3行で
- シロカの現行の食洗機は4型番(SS-LA451・SS-LH451・PDW-M151・SS-M171)です。結論編1036が36〜40点の段の第2・第3に挙げているSS-MH351・SS-MA351は、2026年9月26日時点で公式ストアの「旧製品」一覧にあり「売り切れ」「次回入荷日未定」の表示です
- 大きい2型番(40点)はどちらも「オートオープン機能」付きで、違いは乾燥方式だけです。SS-LH451だけ「ヒーターとファンによる強制排気」(温風乾燥、「温風乾燥のみ」コースあり)、SS-LA451は「送風」です
- 4型番とも自動給水式またはタンク式と、分岐水栓式の2通りで使える「2way」ですが、分岐水栓用の給水ホースが箱に入るのはSS-M171だけです。SS-LA451・SS-LH451・PDW-M151の取扱説明書では別売品(SS-M100-KH)とされています
- 食洗機シリーズの目次
- 前提:この記事の範囲(据置型の現行4型番だけ)
- シロカの食洗機は現行4型番です(旧製品2型番は売り切れ)
- 型番ごとの主な仕様
- 機能と「どの型番だけにあるか」
- オートオープン機能はSS-LH451・SS-LA451だけ
- 温風乾燥機能はSS-LH451だけ
- ドライキープ機能はSS-M171・PDW-M151だけ
- 分岐水栓は4型番とも対応、給水ホース付属はSS-M171だけ
- 洗浄コースの呼び名と公式内の食い違い
- 保証
- 現行4型番と旧製品(SS-MH351・SS-MA351)の関係
- シロカの食洗機が向いていない人
- 結論編との接続
- よくある質問
- まとめ
- 注記:数字の条件
- 出典(2026年9月26日に当サイトが確認)
食洗機シリーズの目次
食洗機シリーズ
前提:この記事の範囲(据置型の現行4型番だけ)
入口記事「食洗機は『工事してよいか』で3タイプに分かれる」は、食洗機を工事の要不要で3タイプに分けています。シロカの4型番はいずれも卓上に置く据置型で、仕様表ではSS-LA451・SS-LH451が「自動給水式/分岐水栓式」、SS-M171・PDW-M151が「タンク式(手動給水)/分岐水栓式」です。分岐水栓での給水ができる点は4型番共通ですが、分岐水栓用の給水ホースが箱に入るかどうかは型番で違います(後述)。この記事はシロカの現行4型番に絞り、機能の違いだけを確認します。旧製品のSS-MH351・SS-MA351は在庫の事実だけを扱い、現行機の機能比較には混ぜません。
シロカの食洗機は現行4型番です(旧製品2型番は売り切れ)
当サイトが2026年9月26日にシロカ公式オンラインストア(store.siroca.jp)の「食器洗い乾燥機」一覧を確認した範囲では、現行の型番はSS-LA451・SS-LH451・PDW-M151・SS-M171の4つです。結論編「食洗機のメーカーはどこがいい?」が36〜40点の段の第2・第3に挙げているSS-MH351・SS-MA351は、公式ストアの「旧製品」一覧にあり、画面の表示は「売り切れ」「次回入荷日未定」です(SS-MA351は独立の商品ページがなく、SS-MH351のページを出典としています)。この記事では推薦の順位を変えず、「結論編で挙げた2型番は旧製品・売り切れ」「現行の食洗機は4型番」という事実だけを示します。
| 型番 | 公式ストアの商品名 | 在庫表示(2026/9/26) |
|---|---|---|
| SS-LA451 | 食器洗い乾燥機 大人数向け(4~5人用)SS-LA451 [オートオープン] | 購入ボタンあり |
| SS-LH451 | 食器洗い乾燥機 大人数向け(4~5人用)SS-LH451 [オートオープン&温風乾燥] | 売り切れ・次回入荷日未定 |
| PDW-M151 | 食器洗い乾燥機 少人数向け(1~3人用)PDW-M151(公式サイトは「オンラインストア限定モデル」) | 購入ボタンあり |
| SS-M171 | 食器洗い乾燥機 少人数向け(1~3人用)SS-M171 | 購入ボタンあり |
| (旧製品)SS-MH351/SS-MA351 | 食器洗い乾燥機 大人数向け(4~5人用) | 売り切れ・次回入荷日未定 |
SS-LH451は現行4型番の中で唯一、2026年9月26日時点の画面が「売り切れ」「次回入荷日未定」でした。発売については、公式ニュース(2026年3月5日)が「食器洗い乾燥機 SS-LA451 / SS-LH451 が2026年3月21日・4月15日発売予定」というタイトルを出していますが、どちらの型番がどちらの日付かはタイトルだけでは書き分けられないため、この記事では型番ごとの発売日を書きません。PDW-M151・SS-M171の発売日は公式に見当たらなかったため、こちらも書きません。
型番ごとの主な仕様
下の表は、各製品ページの仕様表に書かれている数字をそのまま並べたものです(「対応可能な大皿サイズ」の「上かごを外した場合」はFAQの説明です)。
| 項目 | SS-LH451 | SS-LA451 | SS-M171 | PDW-M151 |
|---|---|---|---|---|
| 給水方式 | 自動給水式/分岐水栓式 | 同左 | タンク式(手動給水)/分岐水栓式 | 同左 |
| 標準収納容量(約) | 40点(大皿5点、中皿5点、小皿16点、茶わん5点、汁わん5点、コップ4点、小物類) | 同左 | 16点(大皿2点、中皿2点、小皿2点、中鉢2点、小鉢2点、茶わん2点、汁わん2点、コップ2点、小物類) | 同左 |
| 対応可能な大皿サイズ(約) | 直径27cmまで(上かごを外した場合) | 同左 | 直径23cmまで | 同左 |
| 外形寸法(約) | 幅55×奥行35×高さ50cm | 同左 | 幅42×奥行43.5×高さ43.5cm | 同左 |
| ドアを開いたときの奥行き(FAQ) | 72.0 cm | 72.0 cm | 76.0 cm | 76.0 cm |
| 使用水量(約) | 8.5 L(分岐水栓使用時)/9 L(バケツ給水時) | 同左 | 5L | 5L |
| 乾燥方式 | ヒーターとファンによる強制排気 | 送風 | 送風乾燥 | 送風乾燥 |
| 洗浄方式/すすぎ方式 | 回転ノズル噴射式/ためすすぎ | 同左 | 同左 | 同左 |
| 消費電力 | 923 W/951 W | 同左 | 512W/526W | 同左 |
| 本体重量(約) | 21kg | 21kg | 13kg | 13kg |
| 専用洗剤の標準使用量(約) | 7g | 7g | 6g | 6g |
| 水道水圧 | 0.02 MPa〜0.80 MPa | 同左 | 0.04 MPa ~ 1 MPa | 同左 |
| 付属の給水まわり | 給水専用バケツ、バケツ用給水ホース(分岐水栓用給水ホース SS-M100-KH は取説で「別売品」) | 同左 | 給水ホース、給水カップ | 給水カップ(給水ホース SS-M100-KH は取説で「別売品」) |
食器点数の注記として、4型番とも仕様表に「食器点数は、日本電機工業会自主基準によります。」と書かれています。使用水量の条件の言い方は、公式サイトでは「9 L(バケツ給水時)」、公式ストアでは「9L(自動給水時)」となっており、同じ内容を指す表現が違います(条件のコース名はどちらにも記載がありません)。
機能と「どの型番だけにあるか」
公式サイトの仕様表「洗浄コース・時間」「オプションモード」欄を型番ごとに確認すると、機能の有無は次のとおりです。
| 機能 | 対象型番 |
|---|---|
| オートオープン | SS-LH451・SS-LA451(2/4) |
| 温風乾燥のみ(コース) | SS-LH451(1/4) |
| おまかせ | SS-LH451・SS-LA451(2/4) |
| 予約 | SS-LH451・SS-LA451・SS-M171(3/4) |
| ドライキープ | SS-M171・PDW-M151(2/4) |
| 標準・念入り・おいそぎ・低温 | 4型番とも(4/4) |
オートオープン機能はSS-LH451・SS-LA451だけ
公式サイトの大人数向けページは「洗浄後に自動でドアが開くオートオープン機能をSS-LH451/SS-LA451両機種に搭載。」としています。SS-LA451・SS-LH451の取扱説明書は「オートオープンはドアを少し開いた状態のまま終了します。」「オートオープンはドアを開けたまま終了します。ドアは自動的に閉まりません。」としており、全開になるわけではなく、閉め直すのは手動です。小さい2型番(SS-M171・PDW-M151)には、この機能の記載が見当たりません。
温風乾燥機能はSS-LH451だけ
大きい2型番の違いは乾燥方式です。SS-LH451は「ヒーターとファンによる強制排気」で、公式サイトは温風乾燥機能に「SS-LH451のみ」と注記しています。「温風乾燥のみ」コースもSS-LH451の仕様表にだけあります(「乾燥時間は4時間です。」)。残存水滴は「40%削減」とされていますが、何と比べて40%かは公式に記載がありません。SS-LA451の乾燥は「送風」で、FAQは「■SS-LA451 …乾燥のみの機能はありません。」としています。
ドライキープ機能はSS-M171・PDW-M151だけ
小さい2型番にあるのがドライキープです。FAQは「送風と停止を繰り返し、…約76時間(PDW-M151 / SS-M171 …)で終了します。」「ドライキープだけで使用することはできません。」としており、洗浄と組み合わせて使う機能です。大きい2型番には、この機能の記載が見当たりません。
分岐水栓は4型番とも対応、給水ホース付属はSS-M171だけ
4型番とも自動給水式またはタンク式と、分岐水栓式の2通りで使える「2way」です。ただし、箱に入っている給水まわりの付属品は型番で違います。SS-M171は付属品に「給水ホース」と「給水カップ」の両方が入っており、分岐水栓用の給水ホースが箱に入っています。SS-LA451・SS-LH451の付属品は「給水専用バケツ、バケツ用給水ホース」で、分岐水栓用の給水ホース(SS-M100-KH)は取扱説明書で「別売品」とされています。PDW-M151の給水まわりの付属品は「給水カップ」だけで、こちらも給水ホース(SS-M100-KH)は取扱説明書で「別売品」です。分岐水栓に対応と書かれていても、ホースが箱に入っているのはSS-M171だけです。なお、FAQ「対応している分岐水栓が知りたい」は「本製品に付属している給水ホースは…」とも書いており、付属しているとも読めますが、この記事では取扱説明書の「別売品」表記に合わせています。
洗浄コースの呼び名と公式内の食い違い
最後のすすぎ温度は取扱説明書によると、SS-LH451・SS-LA451が「標準:約 75℃、念入り:約 75℃、おいそぎ(洗浄のみ):約 50℃、低温:約 60℃」、SS-M171・PDW-M151が「標準・念入り:約 75℃、おいそぎ:約 55℃、低温:約 60℃」で、型番によって違います。
公式ページの中でも表記が食い違っている箇所があります。16点タイプのコース名は、公式ストアと公式サイトの特長欄では「ソフト」ですが、仕様表・取扱説明書では「低温」です。洗浄方式の名前も、公式ストアの16点タイプの特長は「360°キレイウォッシュ」、公式サイトは「うずマックス洗浄」です。「99.9%除菌」の注記も、公式ストアは「日本食品分析センター…(菌の種類1種)」ですが、公式サイトの大人数向けページには「第三者機関…(菌の種類2種)」と「日本食品分析センター…(菌の種類1種)」の2種類の注記があります。この記事では「公式は「99.9%除菌」と書き、「食器の種類、形状、位置、汚れの程度などにより結果は異なります。」と注記」までを事実として示し、試験機関や菌の数を1つに断定しません。
保証
取扱説明書(4型番とも)は「保証期間 お買い上げ日から1年間です。消耗部品は保証期間内でも有料とさせていただきます。」「この製品の補修用性能部品の保有期間は、製造終了後6年です。」としています。公式ストアには「シロカクラブに入会し機器登録をすると、保証期間が1年から2年に延長されます。」という案内があり、見出しは「延長保証キャンペーン対象商品」です。会員登録と機器登録が条件のキャンペーンで、2年保証が最初から付いているわけではありません。
現行4型番と旧製品(SS-MH351・SS-MA351)の関係
公式は現行のSS-LA451・SS-LH451と旧製品のSS-MH351・SS-MA351の新旧関係を明記していません。公式サイトの製品ページには「従来は、背面は壁から15cm離す必要があった」という表現がありますが、比較相手の型番は書かれていません。書けるのは事実の並置だけです。FAQの設置距離は旧製品が背面15cm以上、現行の大きい2型番が背面5cm以上です。標準収納容量は旧製品が36点、現行の大きい2型番が40点です。また、UV除菌・「トルネード除菌洗浄 75」・庫内洗浄コースといった機能は旧製品ページ(SS-MH351/SS-MA351)にある機能で、現行4型番の製品ページには記載が見当たりません。
シロカの食洗機が向いていない人
- お湯を使いたい人。FAQは「お湯を使うと故障の原因になります。また本製品は給湯機に接続できません。」としています
- 重曹や台所用洗剤を使いたい人。取扱説明書は「重曹を使うと故障の原因になります。」、FAQは「【台所用洗剤は使用できません】」としています(食洗機専用の「液体」「粉末」「タブレット」洗剤は使用可能です)
- 分岐水栓の工事をシロカに相談したい人。公式サイトの製品ページは「工事については家電量販店やホームセンター等にお問合せください。」「分岐水栓が取り付けられない蛇口タイプもあります。」としています
- 設置スペースに余裕がない人。大きい2型番は上面20cm以上、小さい2型番は上面70cm以上(給水カップで上から注ぐため)がFAQの目安です。扉を開けたときの奥行きは大きい2型番が72.0cm、小さい2型番が76.0cmです
- 排水の手間を完全になくしたい人。自動給水式のSS-LA451・SS-LH451でも、公式サイトの製品ページは「排水用バケツの設置は必要です。」としています
- アース線を取り付けられない人。公式サイトの製品ページは「アース線を必ず取り付けてください。」としており、FAQによるとアース線の長さは「約2.2m」です
- 耐熱90℃未満のプラスチック食器を洗いたい人。取扱説明書は「耐熱90℃未満、および耐熱表示のないプラスチック食器(耐熱65℃以上のプラスチック食器は、低温コースで洗えます)」は洗えないとしています
- SS-LA451で「乾燥のみ」運転をしたい人、PDW-M151で予約運転をしたい人。SS-LA451はFAQで「乾燥のみの機能はありません」、PDW-M151には予約機能の記載が見当たりません
結論編との接続
結論編「食洗機のメーカーはどこがいい? 点数(容量)の段ごとに1社を選んだ結論」は、36〜40点の段でシロカのSS-MH351を第2、SS-MA351を第3に挙げています。この記事はその推薦の順位を変えるものではありません。公式ストアで確認した範囲では、SS-MH351・SS-MA351は「旧製品」に区分され、2026年9月26日の画面表示は「売り切れ」「次回入荷日未定」です。現行の食洗機は先述の4型番で、点数の段で言えばSS-LA451・SS-LH451が40点、PDW-M151・SS-M171が16点にあたります。
よくある質問
Q. シロカの食洗機は現行何型番ありますか?
A. 2026年9月26日時点で4型番です(SS-LA451・SS-LH451・PDW-M151・SS-M171)。結論編が挙げているSS-MH351・SS-MA351は公式ストアの「旧製品」一覧にあり、売り切れ・次回入荷日未定の表示です。
Q. オートオープン機能はどの型番にありますか?
A. SS-LH451・SS-LA451の2型番です。小さい2型番(SS-M171・PDW-M151)には記載が見当たりません。
Q. 分岐水栓で使えますか?給水ホースは付属しますか?
A. 4型番とも自動給水式またはタンク式と、分岐水栓式の2通りで使える「2way」ですが、分岐水栓用の給水ホースが箱に入るのはSS-M171だけです。SS-LA451・SS-LH451・PDW-M151は取扱説明書で「別売品」(SS-M100-KH)とされています。
Q. UV除菌はできますか?
A. 現行4型番の製品ページにUV除菌の記載は見当たりません。UV除菌は旧製品(SS-MH351・SS-MA351)のページにある機能です。
まとめ
- シロカの食洗機は現行4型番(SS-LA451・SS-LH451・PDW-M151・SS-M171)です。結論編が挙げるSS-MH351・SS-MA351は旧製品・売り切れの表示です(2026年9月26日確認)
- 大きい2型番はどちらもオートオープン機能付きで、違いは乾燥方式だけです。SS-LH451だけ強制排気の温風乾燥(「温風乾燥のみ」コースあり)、SS-LA451は送風です
- 4型番とも分岐水栓に対応しますが、給水ホースが箱に入るのはSS-M171だけです。他の3型番は取扱説明書で別売品としています
- 公式ページの中でも、コース名(低温/ソフト)や除菌の試験機関・菌の数の注記が食い違っています。この記事では一方に断定せず、両方の出典を示しています
- 保証は4型番とも取扱説明書で「お買い上げ日から1年間」です。2年への延長は会員登録・機器登録が条件のキャンペーンで、結論編の推薦順位はこの記事で変えていません
注記:数字の条件
- 食器点数は各製品ページの仕様表の内訳をそのまま使っています。「食器点数は、日本電機工業会自主基準によります。」という注記は4型番とも仕様表にあります
- 使用水量の言い方は公式サイト「バケツ給水時」・公式ストア「自動給水時」で表現が違いますが、同じ内容として扱っています
- 発売日は型番ごとに公式で書き分けられていない、またはページに見当たらないため、この記事では書いていません
- 電気代・運転音・価格はこの記事では書いていません(公式FAQの電気代・運転音の数字は旧製品だけが対象のため)。延長保証キャンペーンの詳しい条件(会員登録・機器登録)もこの記事では詳細に触れていません
- 当サイトはこの4型番を購入・使用しておらず、洗浄力・乾燥の仕上がりの評価は行っていません
出典(2026年9月26日に当サイトが確認)
- 公式ストア:食器洗い乾燥機一覧・旧製品一覧・商品ページSS-LA451・SS-LH451・PDW-M151・SS-M171・SS-MH351(旧製品)
- 公式サイト:大人数向け(SS-LH451/SS-LA451)・ベーシック(SS-M171/PDW-M151)
- サポートFAQ(食器洗い乾燥機・購入前のよくあるご質問):一覧
- 取扱説明書:SS-LA451・SS-LH451・SS-M171・PDW-M151
- 公式ニュース:2026年3月5日「食器洗い乾燥機 SS-LA451 / SS-LH451 が2026年3月21日・4月15日発売予定」
- 入口記事「食洗機は『工事してよいか』で3タイプに分かれる」
- 関連記事「パナソニックの食洗機を機能ごとに解説」・「サンコー(ラクア)の食洗機を機能ごとに解説」・「タンク式食洗機の容量と乾燥、正直な比較」
- 結論編「食洗機のメーカーはどこがいい?」


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