富士通・NEC LAVIE・dynabook・Apple の家庭向けパソコンを、画面サイズの段ごとに第1〜第3までを選びます。決め手は速さではなく、①メーカー公式が示す数字の差、②メモリやバッテリーなどの替え部品の情報が公式にあるかの2点です(当初の仕様確認は2026年9月26日、販売状況は9月27日。T9の保証・メモリ交換条件、Apple保証の出典などの訂正箇所は10月1日に再確認しました)。当サイトは実機を持っておらず、速さ・壊れにくさ・サポートの質の順位は付けていません。
このシリーズの構成(全7本)
- パソコンの選び方の入口
- 富士通FMVの「Reclip」「FMV AI Mate」「FMV Share Drop」を1つずつ解説
- NEC LAVIEの「セルフメンテナンス設計」はどこまで自分でできるか|N16・A23/A27・NEXTREMEで確認
- dynabookの「セルフ交換バッテリー」と自分でできるメモリ増設|XP・X・G・T・Cで機種ごとに確認
- パソコンの「サポート期限」は会社ごとに違う|Windows・ChromeOS・Apple・国内メーカーで確認
- 画面サイズで決める結論編(この記事)
- パソコンの新着情報
まず答え:画面サイズの段ごとに、当サイトが選ぶ機種
| 段 | 第1に | 第2に | 第3に |
|---|---|---|---|
| 13〜14型 | dynabook P1X9APBL | 富士通 FMVU59L2BA | Apple MacBook Neo |
| 16型 | dynabook P2T7A3PL | NEC PC-N1675MAL | 富士通 FMVA77L2BA |
| 一体型 | 富士通 FMVF75L1BA | NEC PC-A2355LAB2 | ― |
この記事の材料
| 確認対象 | 確認日 |
|---|---|
| 各社の公式仕様・サポート情報(当初確認) | 2026年9月26日 |
| 購入導線・販売店の在庫表示 | 2026年9月27日 |
| T9の保証・メモリ交換条件、Apple保証の出典、dynabookの引用・目次リンクの訂正 | 2026年10月1日 |
この記事は各社の公式情報を材料にしています。希望小売価格は本文では比べていません。
比べてよい数字・比べてはいけない数字
| 項目 | 比較の扱い |
|---|---|
| 富士通・NEC・dynabookの動画再生時間 | 国内3社はいずれもJEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)の値なので、3社どうしで比較します。 |
| Appleのバッテリー | 最大16時間のビデオストリーミング。Safariで1080pコンテンツを再生し、最低輝度から8回クリックした独自条件です。国内3社と同じグラフには並べません。 |
| メモリの増設・交換 | 公式に明記された可否だけを書きます。空きスロットがあるだけで「増設できる」とは判断しません。 |
| 保証年数 | dynabookは仕様表、AppleはMac向け保証ページで確認。富士通・NECは今回の仕様ページでは年数を確認できず「不明」です。保証が無いという意味ではありません。 |
なぜこの3段で分けたのか
入口記事「パソコンの選び方の入口」の画面サイズの段を、そのまま使っています。
| 使い方 | 見る段 |
|---|---|
| 持ち運ぶ機会が多い | 13〜14型 |
| 置きっぱなしで大きな画面を使いたい | 16型 |
| 置き場所を動かさずに使う | 23.8型・27.0型の一体型 |
【13〜14型】持ち運ぶ機会が多い家庭の段
この段で当サイトが数字を確認した機種は、dynabook P1X9APBL(13.3型・約948g)、富士通 FMVU59L2BA(14.0型・約908g)、富士通 FMVUQSL1BA(14.0型・約876g〜886g・2026年春モデル)、dynabook P1G9APEB(13.3型・約899g)、dynabook P1P9ARBL(14.0型・約999g)、Apple MacBook Neo(13.0インチ・1.23kg)です。
第1に:dynabook P1X9APBL
この段でWindowsの5機種を比べたとき、「PC利用者自身が簡単にバッテリー交換可能な 注2 『セルフ交換バッテリー』」という替え部品の情報が公式にあるのは、dynabookのX9とXP9です(注2は「オプション(別売)のバッテリーが必要です」という条件つき)。保証は仕様表に「1年」と明記されています。バッテリーはJEITA 3.0で動画再生時約17.0時間・アイドル時約32.5時間で、この段のWindows機5機種の中ではFMVUQSL1BA(約26.0時間)に次ぎ、同じdynabookのG9と並んで長い値です。富士通の2機種は仕様の注に「本製品には、バッテリーパックが内蔵されていますが、お客様ご自身で取り外しや交換をしないでください。」とあり、自分では交換できません。
自分で替えられる電池がある機種は、この段で比べたWindowsの5機種のほかにもあります(2026年10月3日に公式の製品ページで確認)。dynabookの店頭モデル XD5/AR(14.0型・約974g・JEITA 3.0で動画再生時 約18.5時間)は「セルフ交換バッテリー」(別売のバッテリーが必要)、NEC LAVIE NEXTREME X1375/KAB(13.3型・公式の表記で動画再生時 約20.1時間〈バッテリー(L)搭載時〉)は「自分で簡単に交換できるバッテリーパック」と公式に書かれています。どちらも動画再生時間の公式の数字は P1X9APBL(約17.0時間)より長い値です。この2機種は、この段の順位には入れていません。XD5/AR はパソコンの新着情報、NEC LAVIE NEXTREME はNEC LAVIEの「セルフメンテナンス設計」はどこまで自分でできるか|N16・A23/A27・NEXTREMEで確認で扱っています。
気になる点:メモリは16GBで最大16GBまで(増設不可)です。同じdynabookのG9(約899g)はセルフ交換バッテリーの表記がなく、この段の第1には選んでいません。
第2に:富士通 FMVU59L2BA
約908gと軽く、6月19日から提供が始まっている機種です。JEITA 3.0で動画再生時約14.5時間・アイドル時約34.0時間。メモリは「標準16GB/最大16GB[オンボード/増設・交換不可]」で自分では増設できません。気になる点:保証年数は仕様ページに記載を見つけられず「不明」です。より長い動画再生時間(約26.0時間)を優先するなら、同じ富士通の2026年春モデルFMVUQSL1BA(約876g〜886g・Snapdragon搭載)も選択肢になりますが、当サイトはアプリの互換についての注記を仕様ページから確認できていません。
第3に:Apple MacBook Neo
修理を受けられる期間の定義(「Appleがその製品を販売店に供給した最終日から最低5年間」など)がApple公式サポートページに書かれています。富士通・dynabookにも修理対応期間の目安を示す公式サポートページはありますが(富士通「製造終了後6年」・dynabook「保守部品(補修用性能部品)の保有期間の目安」)、この記事はページの有無までは各社横並びで確認していません。保証は、Mac向けのApple製品1年限定保証で確認できます。購入者が最初の販売店で購入した日から1年間、Appleのガイドラインに従った通常使用時の材質・製造上の問題が対象です。無償サポートは別の公式案内で、ほとんどのAppleのソフトウェア・ハードウェア製品が購入後90日間とされています。個別のサポート範囲は製品付属の資料で確認するよう案内されています(保証・無償サポートは2026年10月1日確認)。バッテリーはApple独自の試験条件で「最大16時間のビデオストリーミング」とされており、上のJEITA 3.0の数値とは条件が違うため、この段の他の機種とは比べていません。気になる点:メモリは8GBの1構成のみで、増設についての文言は見つけられていません。OSはmacOSで、この段の他の5機種(Windows)とは異なります。
| 機種 | 動画再生時間 |
|---|---|
| dynabook P1X9APBL | 約17.0時間 |
| 富士通 FMVU59L2BA | 約14.5時間 |
| 富士通 FMVUQSL1BA(参考) | 約26.0時間 |
| dynabook P1G9APEB(参考) | 約17.0時間 |
MacBook Neoは最大16時間のビデオストリーミング。Apple独自の試験なので、上のJEITA 3.0とは比較していません。
【16型】置きっぱなしで大きな画面を使いたい家庭の段
この段の機種は、dynabook P2T7A3PL(約1.99kg)、NEC PC-N1675MAL(約2.0kg)、富士通 FMVA77L2BA・FMVA75L2BA・FMVA53L2BA(約1.9kg)です。
入口記事の用途別3択は「メモリの増やしやすさ・保証年数・修理期間の定義・画面サイズ」を合わせて見て、家で大きい画面を広く使いたい用途に富士通FMVA77L2BAを16型の第1に挙げていました。この記事は画面サイズの段の中だけで保証年数が仕様表に明記されているかと、替え部品の情報が公式にあるかを軸にしているため、16型の第1が入れ替わっています。
同じTシリーズの上位T9(P2T9A3PL)も16.0型・保証2年です。ただし、仕様はメモリ32GB・専用スロット0で、注38に「メモリの交換・増設はできません。」とあります。今回は、自分でのメモリ増設が公式に明記されたT7を比較に並べています。T9を未発売と判断して外しているわけではありません(T9の仕様・保証・交換条件は2026年10月1日確認)。
第1に:dynabook P2T7A3PL
この段の機種の中で、保証が仕様表に「2年」と明記されているのはT7です(Tシリーズ製品トップの*2でもT9・T7が2年、T6・T5が1年とされています。この*2は仕様表そのものにはありません)。セルフ交換バッテリーの表記もあります。加えて、Tシリーズ製品トップページには「自分でメモリ増設ができる」という見出しと「メモリの交換や増設*5*6を自分で手軽に行えます。」という本文があり(*5「オプション品(別売)が必要です。」*6「T7、T6、T5のみ。」)、この段で自分でのメモリ増設が公式に明記されているのは、T7とNEC LAVIE N16です。
気になる点:JEITA 3.0の動画再生時間は約5.0時間で、この段のPC-N1675MAL(約9.7時間)やFMVA75L2BA・FMVA53L2BA(約6.0時間)より短い値です。質量も約1.99kgと、この段では軽い部類ではありません。
第2に:NEC PC-N1675MAL
この段で最も長いJEITA 3.0の動画再生時間(約9.7時間)を持ち、「セルフメンテナンス設計」でメモリ・SSDをユーザー自身で交換・増設できると公式が明記している機種です。NECは2026年8月25日に発表し、発売時期を「2026年8月27日(木)発売予定」としていました。当サイトが2026年9月27日に確認したところ、NEC公式の製品一覧には「NEW」の表示があり、製品ページには「NEC Directでのお見積・ご購入」「Web限定モデルを購入する」という購入導線があります。価格比較サイトの表記も「2026年8月27日 発売」「在庫あり」で、販売店(ソフマップ・e-TREND)も在庫ありとしています。ただしNEC公式のページに「発売しました」「発売中」という文言そのものは、当サイトが確認した範囲では見当たりませんでした。そのため、この記事では公式の発表と現在の購入導線・販売店の表示の両方を書いたうえで、第2に置いています。
第3に:富士通 FMVA77L2BA
Blu-rayドライブを搭載し、質量は約1.9kgとこの段では軽い値です。気になる点:仕様表で「最大64GB」と書かれていますが、注記に「お客様によるメモリの交換・増設はできません。当社のメモリ交換サービス(有料)をご利用いただく必要があります。」とあり、自分では増設できません。JEITA 3.0の動画再生時間も約4.5時間とこの段では短い値です。
| 機種 | JEITA 3.0動画再生時間 | 仕様ページで確認した保証年数 |
|---|---|---|
| dynabook P2T7A3PL | 約5.0時間 | 2年 |
| NEC PC-N1675MAL | 約9.7時間 | 不明(今回の仕様ページで未確認) |
| 富士通 FMVA77L2BA | 約4.5時間 | 不明(今回の仕様ページで未確認) |
【一体型】置き場所を動かさない家庭の段
この段は富士通 FMVF75L1BA(23.8型・約6.2kg)・FMVF77L1BA(27.0型・約8.0kg)、NEC PC-A2355LAB2(23.8型・約9.6kg)・PC-A2765LAB2(27型・約11.0kg)です。
第1に:富士通 FMVF75L1BA
同じ23.8型のPC-A2355LAB2(約9.6kg)より軽く(約6.2kg)、仕様表の最大メモリも64GB(PC-A2355LAB2は32GB)です。注13に「最大メモリ容量にする場合は、当社純正の増設メモリ(オプション)を実装する必要があります。また、搭載済メモリを取り外して実装する必要がある場合があります。」と、純正増設メモリの案内が公式にあります。提供開始は1月16日で、すでに発売されています。
気になる点:SO-DIMMスロットは2つですが空きは0(「SO-DIMMスロット×2(0)」)で、ユーザー自身で増設できるかどうかの文言はありません。保証年数は仕様ページで確認できず「不明」です。27型が欲しい家庭は、同じ富士通のFMVF77L1BA(約8.0kg・標準32GB/最大64GB)が候補になります。
第2に:NEC PC-A2355LAB2
SO-DIMMスロット2つのうち1つが空きで、推奨増設メモリの型番(PC-AC-ME097C・PC-AC-ME098C)が公式に案内されています。N16と同じく、NECは2026年8月25日に「2026年8月27日(木)発売予定」と発表し、当サイトが2026年9月27日に確認した時点で、NEC公式の製品一覧の「NEW」表示と購入導線、価格比較サイトの「2026年8月27日 発売」「在庫あり」の表示、販売店の在庫ありの表示があります。ただしNEC公式のページに「発売しました」という文言そのものは見当たりませんでした。他メーカー製の増設メモリについては「動作を保証するものではありません。…お客様の責任において…」という注記があります。
| 機種 | 画面サイズ | 質量 |
|---|---|---|
| 富士通 FMVF75L1BA | 23.8型 | 約6.2kg |
| NEC PC-A2355LAB2 | 23.8型 | 約9.6kg |
各社公式仕様の2026年9月26日確認値です。NECの公式発表は8月27日発売予定で、9月27日に購入導線と販売店の在庫あり表示を確認しました。
予算が合わないときに見る場所
各社の価格は公式の税込表示があるものとオープン価格の機種が混在しており、この記事では価格の線を引いていません。動かせる場所は2つです。
- 画面サイズの段を1つ下げられないか考える。13〜14型のほうが16型より軽く、選べる機種も増えます
- メモリ・SSDを自分で増やせる機種に絞る。この記事で公式が自分での増設を明記しているのはNEC LAVIE N16とdynabook T7(オプション品〈別売〉が必要)で、富士通の一体型は純正の増設メモリ(オプション)の案内はありますが、自分で付けられるかどうかの記載は見つけられていません
買わなくてよい人
- 今のWindows 11パソコンが問題なく更新できている人。更新が問題なく届いていれば、そのまま使い続けられます(Windowsの更新・サポート期限の状況は「サポート期限」の回で詳しく扱います)
- NEC公式の「発売しました」という文言そのものを確かめてから買いたい人。NEC LAVIE N16(PC-N1675MAL)とNEC LAVIE A23(PC-A2355LAB2)は、NEC公式が2026年8月25日に「2026年8月27日(木)発売予定」と発表したもので、当サイトが確認した公式ページにはその後「発売しました」という書き換えは見当たりません。ただし2026年9月27日時点でNEC公式の製品一覧に「NEW」表示と購入導線があり、価格比較サイト・販売店でも在庫ありと表示されています
- メーカー間の速さ・NPU性能の優劣を知りたい人。当サイトはこの比較をしていません
よくある質問
Q. 16型で結局どれがいちばんおすすめですか?
A. この記事の物差し(保証年数の明記・替え部品の情報)ではdynabook P2T7A3PLです。ただしJEITA動画再生時間は約5.0時間とこの段では短く、画面の大きさと軽さだけを重視するなら、入口記事が第1に挙げた富士通FMVA77L2BAも候補になります。
Q. メモリを自分で増やせる機種はどれですか?
A. 自分での増設が公式に明記されているのは、この記事で確認できた範囲ではNEC LAVIE N16(PC-N1675MAL)とdynabook T7(P2T7A3PL、オプション品〈別売〉が必要)です。富士通の一体型(FMVF75L1BA・FMVF77L1BA)は純正増設メモリ(オプション)の案内はありますが、自分で付けられるかどうかの記載は見つけられていません。
Q. NEC LAVIE N16はもう買えますか?
A. NECは2026年8月25日に「2026年8月27日(木)発売予定」と発表しました。当サイトが確認した公式ページに、その後「発売しました」と書き換えた文言は見当たりません。ただし2026年9月27日時点でNEC公式の製品一覧に「NEW」表示と購入導線があり、価格比較サイトの表記も「2026年8月27日 発売」「在庫あり」、販売店でも在庫ありと表示されています。
Q. Appleと国内3社、バッテリーの長さはどちらが上ですか?
A. 測定条件が違うため、当サイトは比べていません。国内3社はJEITA 3.0の動画再生時の値、Appleは独自の試験条件(最大16時間のビデオストリーミング)です。
まとめ
- 13〜14型はdynabook P1X9APBL。セルフ交換バッテリーの表記と1年保証の明記が根拠です(比べたWindowsの5機種の中での結論です。比較に入れていない dynabook XD5/AR と NEC LAVIE NEXTREME X1375/KAB にも、自分で替えられる電池があります)
- 16型はdynabook P2T7A3PL。この段で並べた5機種の中で保証「2年」が明記されているのはT7です。上位のT9も保証2年ですが、メモリの交換・増設はできません。JEITA動画再生時間は短めなので、大きな画面と軽さを重視するなら富士通FMVA77L2BAも候補です
- 一体型は富士通FMVF75L1BA。同じ23.8型のNEC PC-A2355LAB2より軽く、純正増設メモリの案内があります
- NEC LAVIE N16・A23は、NEC公式が2026年8月25日に「発売予定」と発表したものです。「発売しました」というNEC公式の文言そのものは見当たりませんが、2026年9月27日時点で購入導線・価格比較サイト・販売店の在庫あり表示は確認できています
注記:数字の条件
- バッテリーの動画再生時間は、富士通・NEC・dynabookが「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)」の値、Appleは独自の試験条件(最大16時間のビデオストリーミング)です。国内3社どうしは比べていますが、測定条件が違うAppleと国内3社の値は比べていません。
- 保証年数が仕様表に明記されているのはdynabook(「1年」、T9・T7のみ「2年」)です。AppleはMac向けの保証ページに、購入者が最初の販売店で購入した日から1年間と明記しています(2026年10月1日確認)。富士通・NECは仕様ページに保証期間の記載を見つけられず「不明」としています(「無い」という意味ではありません)。
- NEC LAVIE N16(PC-N1675MAL)・LAVIE A23(PC-A2355LAB2)は、NEC公式が2026年8月25日に「2026年8月27日(木)発売予定」と発表した機種です。当サイトが確認した公式ページに「発売しました」という書き換えの文言は見当たりません(確認日2026-09-27)。ただし同日時点でNEC公式の製品一覧の「NEW」表示・購入導線、価格比較サイトの「発売」「在庫あり」の表示、販売店の在庫ありの表示は確認できています。
出典(確認日は本文のとおり。範囲は2026年9月26日・販売状況は2026年9月27日・訂正箇所は2026年10月1日)
- 富士通 FMV Note U(U59-L2)仕様/FMV Note U(UQ-L1)仕様/FMV Note A 仕様/FMV Desktop F 仕様/FMV 2026年夏モデル発表/修理対応期間の目安(補修用性能部品の保有期間)
- NEC LAVIE 2026年夏モデル発表/LAVIE N16 仕様/LAVIE A23 仕様/一体型 注釈/LAVIE N16 製品ページ(購入導線・確認日2026-09-27)/LAVIE A23 製品ページ(購入導線・確認日2026-09-27)
- dynabook 2026年秋冬モデル発表/Xシリーズ 仕様/Tシリーズ 仕様/Tシリーズ 製品トップ(*2保証年数・自分でのメモリ増設の記載)/保守部品(補修用性能部品)の保有期間の目安
- Apple MacBook Neo 仕様/Mac向けApple製品1年限定保証(2026年10月1日確認)/Apple無償サポート(2026年10月1日確認)/Appleが製品のハードウェア修理サービスを提供する期間
- 価格比較サイト・販売店の在庫表示(確認日2026-09-27):価格.com「N1675MAL」「A2355LAB2」の各商品ページ、ソフマップ・e-TRENDの「PC-N1675MAL」商品ページ
数値・引用文は、上記のページで当サイトが確認したものです。当サイトはこの記事で紹介したパソコンの実機を持っていません。


コメント