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サウンドバーを買う前に迷うのが、「自分のテレビとどうつなぐか」「Dolby Atmosはちゃんと届くのか」です。この記事は、HDMI規格団体(HDMI Licensing Administrator)とテレビメーカー(ソニー・パナソニック)、サウンドバーメーカー(デノン・Bose・ソニー)の公式情報だけを使って、eARC・ARC・光デジタルの違いと、テレビ側に何が要るかを整理します。当サイトはこれらの機器を購入・使用していません。2026年9月26日に確認した内容だけを扱います。
先に結論
- Boseのサポート記事とソニーの仕様表では、配信で見るDolby Atmos(多くはDolby Digital Plusという方式)はHDMI ARCでも届くとされています。ブルーレイディスクのDolby Atmos(多くはDolby TrueHDという方式)は、HDMI eARCが無いと届かないという説明です(Boseサポート記事の説明と表)。光デジタル接続については、Boseは届かないと説明し、ソニーHT-B600・HT-B500の仕様表は光デジタル入力でもDolby Digital plus/Atmosに「●」を付けていて、書き方が分かれています
- ARCでも配信のAtmosが届くという点は、メーカーによって公式の書き方が違います。デノンの取扱説明書は、ARC機能では対応していなかった音声フォーマットにDolby Atmosが含まれるという言い方をしており、ARCではAtmosが届かないと読めます。どちらが誤りかは当サイトでは判断せず、両方の書き方を本文で示します
- テレビ側に必要なのは、テレビとサウンドバーの両方のHDMI端子に「eARC」または「ARC」の表示があるかどうかです。表示が無い場合は光デジタルケーブルでつなぎます
サウンドバーシリーズ(全7回)の目次
まず1枚:どの経路で、何が届くか
ARCとeARCとは(規格団体・テレビメーカーの説明)
HDMI規格団体の英語の説明によると、テレビからAVアンプやサウンドバーへ、HDMIケーブルで音を逆方向に送る仕組みで、別の音声ケーブルが要らなくなる、という説明です。
HDMI規格団体は、eARCをARCの拡張と説明しています。テレビに入った音声を1本のHDMIケーブルでAVアンプやサウンドバーへ送り、Dolby TrueHDやDolby Atmosなどに対応する規格です。ソニーは日本語のサポート記事で、ARC・eARCを次のように説明しています。
ARC(エーアールシー)は、HDMIの規格で、「Audio Return Channel」の頭文字を取った略称です。
テレビとARC対応機器を専用HDMIケーブルで接続し、双方向にデジタル音声出力をすることができます。
HDMIケーブル内のイーサネット・チャネル、およびARC機能に使用されていた2つのピンを使用し、従来のARCでは伝送できなかった、非圧縮の5.1ch/7.1chや、HDオーディオ(Dolby Atmos、Dolby TrueHD、DTS:X、DTS-HDなど)も伝送できるようになっています。
パナソニックは、ビエラのFAQで次のように説明しています。
ビエラのHDMI入力端子(ARC対応)からAVアンプ(シアター)のHDMI出力端子(ARC対応)にデジタル音声信号を送る機能です。
HDMIケーブル経由でシアターへデジタル放送の音声(2ch/5.1ch)を出力できるため、光デジタル音声ケーブルでの接続が不要です。
非圧縮5.1ch / 7.1chや、HDオーディオ(Dolby Atmos®、Dolby TrueHD、DTS:X™、DTS-HDなど)も伝送が可能となります。
eARC接続する際は、eARC対応のHDMIケーブルが必要となります。
また、接続している機器もeARC対応機器が必要となります。
メーカーによって公式の書き方が違う点:ARCでDolby Atmosは届くか
Boseの英語サポート記事によると、Dolby Atmosには3つの符号化方式(コーデック)があり、Dolby Digital PlusだけがARC接続でも届き、Dolby TrueHDとDolby MATはeARC接続が必要で、光デジタル接続ではAtmosはどの方式でも届かない、という説明です。
Boseの英語サポート記事によると、配信サービスの多くはDolby Digital Plus、ブルーレイディスクの多くはDolby TrueHDを使う、という説明です。これに対して、デノンのDHT-S218取扱説明書には、次の記載があります。
eARC機能は、従来のARC機能で対応していたオーディオフォーマットに加え、ARC機能で対応していなかったマルチチャンネルリニアPCMやDolby TrueHD、Dolby Atmosの音声フォーマットも伝送できます。
この文は、ARCではDolby Atmosを送れないと読める書き方です。BoseのサポートとソニーのHT-A9000などの仕様表は、ARCでもDolby Digital Plusに入ったDolby Atmosが届くという説明・仕様(後述)を示しており、デノンの説明とは書き方が違います。どちらのメーカーの書き方が正しいかは当サイトでは判断せず、両方をそのまま示します。ソニーの仕様表(HT-A9000・HT-A8000・HT-A7100・HT-B600・HT-B500共通)には、HDMI ARC入力で「●」になる項目として次の記載があります。
Dolby Digital plus/Atmos
もう一つ、公式どうしで書き方が割れている点があります。Boseは、光デジタル接続ではDolby Atmosは届かないと説明していますが、ソニーHT-B600・HT-B500の仕様表は、光デジタル入力で「●」になる項目に次の記載があります。
Dolby Digital plus/Atmos
これもBoseとソニーで公式の書き方が違う点で、どちらもそのメーカー自身の製品についての記載です。当サイトでは一般論として一本化せず、メーカーごとの記載として扱います。
テレビ側に何が要るか:まず端子の表示を見る
ソニーのサポート記事には、次の手順が示されています。
テレビ、およびサウンドバーのHDMI端子に、「eARC/ARC」または「ARC」などの記載があるかご確認のうえ、下記のいずれかを選んでください。
選択肢は次の4つです(原文の見出しをそのまま引用)。
テレビ、サウンドバーともにeARCに対応
テレビ、サウンドバーのどちらかがeARCに対応
テレビ、サウンドバーどちらもeARCに非対応=ARCには対応
ARCに非対応、またはテレビ、サウンドバーどちらか一方しか対応していない
ソニーの記事では、「テレビ、サウンドバーのどちらかがeARCに対応」を選ぶとARCの手順に進み(片方だけeARCならARCとして使う)、「どちらか一方しか対応していない」は光デジタルの手順に進みます。パナソニックのFAQにも、同じ考え方の説明があります。
eARC対応、ARC対応のサウンドバーは、HDMIケーブルを「eARC/ARC」または「ARC」の表示のあるHDMI端子に接続しないと音は出ません。
Boseのサポート記事(Lifestyle Ultraの製品ページ)にも、次の説明があります。
お使いのテレビがeARCまたはARCをサポートしている場合、HDMIポートのいずれかにそのラベルが表示されています。サウンドバーには必ずそのポートを使用してください。
デノンのDHT-S218取扱説明書には、次の記載があります。
テレビもeARCまたはARC機能に対応している必要があります。
つなぎ方の分かれ道
テレビの設定(eARCモードなど)
ソニーのブラビアでは、次の設定手順が示されています。
[画面と音声]-[音声出力]-[スピーカー出力]で[オーディオシステム]を選びます。
続けて、ブラビア側の[設定]メニュー(上記参照)を開き、[画面と音声]-[音声出力]-[eARCモード]で[オート]を選びます。
注意点として、次の記載もあります。
テレビのアクセシビリティ機能のうち、画面に表示されるテキストを音声で読み上げる機能が有効になっている場合は、[eARCモード]が選択できません。
– リモコンのボタン操作をしたときのシステム音や音声応答が出力されません。
– 本体マイクの音声認識の性能が低下し、音声検索/Google アシスタントが使えなくなる場合があります(本体マイク搭載モデルのみ)。
サウンドバー側の設定については、同じ記事に次の記載があります。
オーディオ機器により、eARCがお買い上げ時にすでに入(ON)になっており、設定不要な場合もあります。
デノンのDHT-S316取扱説明書には、HDMIコントロールについて次の記載があります。
HDMIケーブルを使用して本機とテレビを接続する場合は、テレビのHDMIコントロール機能を有効にしてください。(詳しくは、テレビの取扱説明書をご覧ください。)
Boseのサポート記事(英語)にも、次の説明があります。
Boseの英語サポート記事によると、テレビによってはARC機能を使う前に、テレビ側でその機能を有効にする操作が必要な場合がある、という説明です。
テレビにeARC・ARCの表示が無いとき(光デジタル)
ソニーのサポート記事には、次の記載があります。
eARC/ARCに非対応の場合は、光デジタル音声ケーブルで接続します。
テレビのリモコンでサウンドバーの音量調整など操作したい場合は、さらにHDMIケーブルでも接続してください。(ブラビアリンク)
パナソニックのFAQにも、同じ考え方の記載があります。
ARC非対応のサウンドバーは、テレビの光デジタル音声出力端子に光デジタルケーブルで接続してください。
HDMIケーブル接続と光デジタルケーブルの接続が必要となります。
Boseの英語サポート記事によると、HDMI ARCも光デジタル出力端子も無いテレビは、そのサウンドバーと組み合わせられない、という説明です。デノンのDHT-S218取扱説明書には、次の見出しの手順があります。
付属のHDMIケーブルと市販の光デジタルケーブルを使用して、本機とテレビを接続します。
レコーダー・ゲーム機はどこにつなぐか
Boseの英語サポート記事によると、有線接続が必要な音声・映像機器はすべてテレビ側につなぐ、という説明です。BoseのSmart UltraのFAQにも、次の記載があります。
いいえ。まず、音源をすべてテレビに接続してから、1本のケーブル (HDMIまたは光デジタルケーブル) でテレビをサウンドバーに接続してください。
BoseのTV SpeakerのFAQには、次の記載があります。
ただし、音と映像のずれを防ぐために、テレビ出力にのみTV Speakerを接続することを強くお勧めしています。
これに対して、HDMI入力端子(機器をサウンドバー側に直接つなぐ端子)を備える機種もあります。デノンのDHT-S218取扱説明書には、次の記載があります。
4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備しており、
ソニーのA系(HT-A9000・HT-A8000・HT-A7100)の便利機能ページにも、次の記載があります。
8K HDR/4K 120/4K HDRパススルー対応のHDMIの入力を1系統搭載。
ソニーのB系(HT-B600・HT-B500)は、仕様表の入力端子数が「-」でHDMI入力がありません。HDMI入力が無い機種(Bose Smart Ultra・ソニーHT-B600・HT-B500など)では、レコーダーやゲーム機はテレビ側につなぎ、サウンドバーはテレビの音だけを受け取る形になります。
型番ごとの端子表
| メーカー・型番 | テレビとのHDMI(仕様・FAQの記載) | HDMI入力(機器をつなぐ) | 光デジタル入力 |
|---|---|---|---|
| デノン DHT-S218 | 1入力 / 1出力 (eARC / ARC / CEC / VRR / ALLM対応) | あり(4K/60Hz) | あり |
| デノン DHT-S217 | 1入力 / 1出力(eARC / CEC対応) | あり | あり |
| デノン DHT-S517 | 1入力 / 1出力(eARC/ARC) | あり(4K/60Hz) | あり |
| デノン DHT-S316 | HDMI(ARC / CEC 対応)(eARCの記載なし) | 仕様に入力の記載なし | あり |
| デノン Denon Home Soundbar 550 | 1 / 1 (4K、Dolby Vision、HDR10、ARC、eARC、CEC) | あり | あり |
| Bose Lifestyle Ultra Soundbar | HDMI eARC(ARCにも対応) | 取得できず | 取得できず |
| Bose Smart Ultra Soundbar | 同梱物「HDMI™ eARCケーブル」 | なし(FAQ「外部ビデオの転送には対応しません」) | あり |
| Bose Smart Soundbar | 製品ページにeARC/ARCの語なし(サポートはARC端子と明記) | 取得できず | あり |
| Bose TV Speaker (第2世代) | HDMI ARCとHDMI-CECに対応(eARCの記載なし) | 取得できず | あり |
| Bose TV Speaker | HDMI ARC接続(HDMIケーブルは別売) | 取得できず | あり |
| ソニー HT-A9000・HT-A8000・HT-A7100 | 1 / 1 (eARC/ARC) | あり(8K HDR/4K120パススルー) | 仕様に欄なし |
| ソニー HT-B600・HT-B500 | -/1 (eARC/ARC) | なし | あり |
デノンの各機種の解説はデノン(Denon)のサウンドバーの看板機能8つを公式情報で解説、Boseの各機種の解説はBose(ボーズ)のサウンドバーの看板機能8つを公式情報で解説、ソニーの各機種の解説はソニー(Sony)のサウンドバーの看板機能8つを公式情報で解説にまとめています。
ケーブルは何を買うか
必要なケーブルの書き方も、メーカーで違います。ソニーのサポート記事には、次の記載があります。
通常のハイスピード(スタンダード)HDMIケーブルでも音声は出ますが、eARC に対応の再生機をつなぎ、高音質の音声フォーマット(*)を再生している場合、制限がかかったり、音質が下がってしまう可能性があります。
そのため、18Gbps の伝送に対応したケーブル(別売りのソニー製または市販の「プレミアムハイスピードHDMIケーブル」や、48Gbps の伝送に対応した「ウルトラハイスピードHDMI ケーブルなど」)でつなぐことをおすすめいたします。
Boseの英語サポート記事によると、HDMIケーブルはハイスピード以上の規格にすることをすすめる、という説明です。パナソニックのFAQには、次の記載があります。
eARC接続する際は、eARC対応のHDMIケーブルが必要となります。
Boseはハイスピード以上、ソニーは18Gbps(プレミアムハイスピード)以上を推奨、パナソニックは「eARC対応のHDMIケーブル」と、必要なケーブルの書き方はメーカーによって違います。HDMI規格団体(HDMI LA)による「eARC対応ケーブル」という区分についての説明は、当サイトでは取得できませんでした。
本文で接続仕様を確認した機種の販売ページ
本文の端子表で扱ったデノンDHT-S218の購入リンクです。お手持ちのテレビとの接続条件を確認してから、価格・在庫・配送条件を販売店のページで確認してください。現在の組み合わせで音が出ていて不満がなければ、買い替える必要はありません。
どの機種を選ぶかはサブウーファーの付き方ごとの結論編で比較できます。Amazonのボタンは検索結果の一覧へ移動します。
よくある質問
Q. ARCでもDolby Atmosは楽しめますか?
A. Boseのサポート記事によると、配信サービスの多くが使うDolby Digital Plus方式のDolby Atmosは、HDMI ARCでも届きます。ブルーレイディスクの多くが使うDolby TrueHD方式のDolby Atmosは、HDMI eARCが無いと届かないという説明です。デノンの取扱説明書は、ARCではDolby Atmosが届かないと読める書き方をしており、メーカーによって公式の説明が違います。
Q. テレビにeARC・ARCの表示が見当たりません。サウンドバーは使えませんか?
A. ソニー・パナソニックのサポート記事によると、光デジタル音声ケーブルで接続する方法があります。テレビのリモコンでサウンドバーを操作したい場合は、HDMIケーブルも追加で接続する、という案内です。なお、Boseのサポート記事は、HDMI ARCも光デジタル出力端子も無いテレビとは組み合わせられない、と説明しています。
Q. レコーダーやゲーム機はテレビとサウンドバーのどちらにつなぎますか?
A. Boseのサポート記事・FAQによると、有線でつなぐ機器はすべてテレビ側につなぎます。デノンのDHT-S218やソニーのHT-A9000・HT-A8000・HT-A7100のようにHDMI入力端子を備える機種では、サウンドバー側に機器を直接つなぐこともできます。
まとめ
この記事は、HDMI規格団体・テレビメーカー(ソニー・パナソニック)・サウンドバーメーカー(デノン・Bose・ソニー)の公式情報をもとに、eARC・ARC・光デジタルの違いと、テレビ側に何が要るかを整理しました。配信のDolby Atmos(Dolby Digital Plus)はARCでも届き、ブルーレイのDolby Atmos(Dolby TrueHD)はeARCが要る、というのがBoseサポート記事の説明です。一方でデノンの取扱説明書は、ARCではDolby Atmosが届かないと読める書き方をしており、光デジタルでのDolby Atmosの扱いもBoseとソニーで書き方が違います。テレビ側では、まずテレビとサウンドバーのHDMI端子の「eARC」「ARC」の表示を確認し、表示が無ければ光デジタルケーブルでつなぐ、という手順がソニー・パナソニックの共通した案内です。つなぎ方を確かめたら、次は置き場所や寸法で機種を絞る段階です。サブウーファーの付き方ごとの比較はサウンドバーはサブウーファーの付き方ごとにどれがいい? 内蔵と別体同梱の第1はデノン、別売の第1はBose【8機種】にまとめています。
注記:数字の条件
・この記事の引用・数値はすべて、2026年9月26日にHDMI規格団体(HDMI Licensing Administrator)・ソニー・パナソニック・デノン・Boseの公式ページで確認したものです。
・「Boseの英語サポート記事によると」と書いた部分は、当サイトが英語の原文を日本語に要約したもので、「」には入れていません。
・ARCでDolby Atmosが届くか、光デジタルでDolby Atmosが届くかは、メーカーによって公式の書き方が違います。本文はどちらかに寄せず、両方をそのまま示しました。
・仕様・対応状況は今後変わる可能性があります。購入前に公式サイトで最新の情報を確認してください。
出典(確認日:2026年9月26日)
- HDMI Licensing Administrator ARCの説明
- HDMI Licensing Administrator eARCの説明
- ソニー公式サポート ブラビアにサウンドバーを有線でつなぐ
- ソニー公式サポート ARC(eARC)とは?
- パナソニック公式FAQ ビエラのARC・eARC(ARCとは、eARCとは)
- パナソニック公式FAQ ビエラとサウンドバー(シアター)を接続したいときは
- Bose公式サポート About Dolby Atmos compatibility(Smart Soundbar)
- Bose公式サポート Connecting other devices to your system(Smart Soundbar)
- Bose公式 Lifestyle Ultra Soundbar 製品ページ(FAQ)
- Bose公式 Smart Ultra Soundbar 製品ページ(FAQ)
- Bose公式 TV Speaker 製品ページ(FAQ)
- デノン公式 DHT-S218 取扱説明書(eARC・HDMI・光デジタルの各ページを含む)
- デノン公式 DHT-S316 取扱説明書
- 入口記事:サウンドバーの「2.1ch」「3.1.2ch」って何?|6社の呼び方の違いを比較
- デノン記事:デノン(Denon)のサウンドバーの看板機能8つを公式情報で解説
- ボーズ記事:Bose(ボーズ)のサウンドバーの看板機能8つを公式情報で解説
- ソニー記事:ソニー(Sony)のサウンドバーの看板機能8つを公式情報で解説
- 結論編:サウンドバーはサブウーファーの付き方ごとにどれがいい? 内蔵と別体同梱の第1はデノン、別売の第1はBose【8機種】
当サイトはこれらのサウンドバー・テレビを購入・使用していません。この記事の内容は、上記の公式ページに書かれている説明・数値・引用のみで構成しています。


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