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アイリスオーヤマの公式サイトで現行と確かめたエア フライヤー系の機種は、バスケット型の FV-M30A-C と、扉を開けて使うオーブン型の FVX-D14A-B・FVX-D3B-S の3機種です(2026年10月1日確認。製品一覧に「生産終了」の表示が無い機種を現行としました)。「スチームモード」は何をする機能なのか、公式が「ジューシーさが約20%向上します」と書く数字はどう測ったものなのか、オーブン型とバスケット型は何が違うのかを、公式サイトと取扱説明書の文面を引いて1つずつ確かめます。
当サイトは実機を1台も持っていません。感想は書かず、本文は「公式情報によると(2026年10月1日確認)」の形で、公式の文面を「」に入れて引きます。温度と時間は「メーカーの初期設定」として引くだけで、火の通りは当サイトが保証しません。記事の中の商品カードに出る価格は販売店の表示で、日々変わります。
エアフライヤーシリーズ
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先に3行で
- FV-M30A-C の「スチームモード」は、「スチーム」メニューで水30mLをバスケットの底に入れ、過熱水蒸気で肉や魚の揚げものや焼きものを調理するメニューです。公式の「ジューシーさが約20%向上します」は、「ノンフライモード」で調理したから揚げとの間で、一定の荷重をかけて圧縮したときに流出した液量を比べた数字で(注記※3)、人が食べ比べた結果とは書かれていません。
- オーブン型の FVX-D14A-B は、取扱説明書で温度を60~230℃の範囲で設定でき、タイマーは最長60分です。FVX-D3B-S はタイマーが最長30分です。温度の設定範囲を書いた文は見つけられませんでしたが、取扱説明書の温度つまみの図は、目盛りが80から200までです。
- FV-M30A-C は調理の容量(L)が公式に記載なしです。食器洗い乾燥機は、FV-M30A-C と FVX-D14A-B の取扱説明書が入れないよう書き、FVX-D3B-S は2か所(オイルスプレー、フライ用網・フライ用受け皿)で入れないよう書いています。保証は3機種ともお買い上げ日から1年間です。
この記事で確かめた3機種を1枚で
アイリスオーヤマの製品一覧「フライヤー」は、アイリスオーヤマ自身の分類で4つに分かれています。エア フライヤー、コンベクションオーブン、ノンフライ熱風オーブン、リクック熱風オーブンです。この記事で扱うのは、エア フライヤーの FV-M30A-C と、ノンフライ熱風オーブンの FVX-D14A-B・FVX-D3B-S です。エアフライヤーシリーズ全体で当サイトが確かめたのは3社9機種で、この記事はそのうちアイリスオーヤマの3機種です。リクック熱風オーブンに載る旧機種の FVX-M3B-S は、公式の製品一覧に「生産終了」と表示されています。
下の図は、3機種の形とタイマー最長時間を、公式の数字で並べたものです。
| 項目 | FV-M30A-C | FVX-D14A-B | FVX-D3B-S |
|---|---|---|---|
| 形 | バスケット型(「スチーム」メニューでは水をバスケットの底に入れる) | オーブン型(焼き網・トレー・バスケットを使い分ける) | オーブン型(ヒーター切替つまみで「リクック/フライヤー」と「オーブン/トースター」を切り替える) |
| 消費電力 | 1200W(定格消費電力) | 1300W | 1410W |
| 温度 | 「75℃~200℃」(温度調節)。メニューごとの範囲は取扱説明書の表 | 取扱説明書「60~230℃の範囲で設定できます。」 | 取扱説明書の温度つまみの図の目盛りは80~200(範囲を書いた文は見つけられませんでした) |
| タイマー | 「60分計」 | 最長60分(ベル音付き、電源スイッチ兼用) | 最長30分(ベル音付き) |
| 外形寸法 | 幅236×奥行295×高さ270mm(突起部含む) | 幅383×奥行381×高さ360mm | 幅341×奥行325×高さ348mm |
| 質量 | 3.0kg | 「約7.5kg(バスケット・ハンドル・トレーは除く)」 | 製品ページは9.3kg、取扱説明書は約9.8kg |
| 調理の容量・庫内サイズ | 調理の容量(L)は公式に記載なし | 庫内有効サイズ W289xD259xH140mm | 庫内有効サイズ リクック/フライヤー 約W220×D220×H70mm、オーブン/トースター 約W250×D250×H80mm |
| 保証 | お買い上げ日より1年間 | お買い上げ日より1年間 | お買い上げ日より1年間 |
| 発売日 | 2025年12月22日(ニュースリリース) | 確認したページには書かれていません | 確認したページには書かれていません |
FVX-D3B-S の質量は、製品ページの「9.3」と取扱説明書の仕様欄「約9.8kg」で数字が違います。どちらが現行品の数字かを、確認した公式ページから決めることはできませんでした。庫内有効サイズは機種ごとに書き方が違うため、大小は比べません。
FV-M30A-C|「スチームモード」は何をする機能か
FV-M30A-C の公式ページは、操作メニューを4つ挙げています。アイリスオーヤマは、油を使わないノンフライ調理に加えて、スチームを使うモードを足した機種として説明しています。公式の文面は次のとおりです。
「油を使わないノンフライ調理に加えて当社独自の「スチームモード」を搭載しています。」(ニュースリリース)
| メニュー | 公式の説明 | メーカーの初期設定 | 取扱説明書の設定範囲 |
|---|---|---|---|
| 「ノンフライ」 | 「油を使わないノンフライ調理に使います。」 | 200℃・15分 | 75~200℃・1~60分 |
| 「サクサク」 | 「揚げものの温め直しに使います。」 | 175℃・5分 | 150~200℃・1~60分 |
| 「スチーム」 | 「過熱水蒸気を使って肉や魚の揚げものや焼きものを調理する場合に使います。」 | 160℃・15分 | 110~200℃・5~60分 |
| 「おこのみ」 | 「手動での設定になります。」 | 180℃・15分 | 75~200℃・1~60分 |
製品ページの温度調節は「75℃~200℃」と1つの幅で書かれていますが、取扱説明書の表ではメニューごとに範囲が違います。「サクサク」は150~200℃、「スチーム」は110~200℃です。設定の記憶について、公式は「温度と時間をセットして「メニュー/設定」ボタンを3秒間長押しすると設定した内容をメモリーします。上書きも可能です。」と書いています。
「スチーム」を使うときの水について、取扱説明書は次のように書いています。
「スチームメニューを使用する場合は、水をバスケットの底に30mL入れて上にバスケットトレーを置いてご使用ください。」
つまり「スチーム」メニューでは、水30mLをバスケットの底に入れる決まりです。
終盤に自動で温度が上がる
ブランドサイトは、「スチームモード」の終盤の動きを次のように書いています。
- 「スチームモードは終盤に自動で温度を上げて加熱。」
- 「一気に表面を理想的な仕上がりに。」
- 注記「※2 スチームモードで190℃17分に設定した場合」
ニュースリリースには「仕上げ工程では最大200℃の高温で一気に加熱することで、外側を香ばしく焼き上げます。」とあります。終盤の何分前から何℃まで上がるのかは、確認したブランドサイトとニュースリリースには書かれていませんでした。注記※2が付くのは「190℃17分に設定した場合」の説明で、ほかの設定でも同じ動きになるかは書かれていません。
「サクサク」は温め直しと冷凍食品のメニュー
「サクサク」について、ブランドサイトは「テイクアウトした総菜やファストフードの温度や食感を復活させる。」「ポテトやナゲットなど冷凍食品もそのまま調理できます。」と書いています。
公式の「当社独自」は、アイリスオーヤマのモード名についての表現です。蒸気を使う機能がほかの機種に無いという意味かどうかは、公式は書いていません。
公式の「約20%」は何を測った数字か
「スチームモード」の説明に出てくる数字が「約20%」です。公式の文面と注記を、そのまま並べます。
| どこに書かれているか | 公式の文面 |
|---|---|
| ニュースリリース(2025年12月8日掲載) | 「同モードでは、高温の熱風とスチームにより食材の旨味とみずみずしさを保ったまま調理でき、「ノンフライモード」での揚げ物調理と比較してジューシーさが約20%向上します」 |
| 同・注記※3 | 「※3:ノンフライモードで調理したから揚げとスチームモードで調理したから揚げに一定荷重をかけて圧縮した際に流出した液量を比較。」 |
注記から読み取れることは次の3点です。
- 比べているのは、「ノンフライモード」で調理したから揚げと、「スチームモード」で調理したから揚げです。ほかの会社の機種や、油で揚げた料理との比較ではありません。
- 測っているのは、一定の荷重をかけて圧縮したときに流出した液量です。注記には、味や食感を人が食べて比べたとは書かれていません。
- 注記に書かれていないことは、荷重の大きさ、から揚げの数、加熱の温度と時間、測った回数、「約20%」を何の差として計算したかです。
注記はから揚げの比較です。肉や魚の焼きものなど、ほかの料理にも当てはまる数字とは書かれていません。
FV-M30A-C|容量・サイズ・お手入れ・自動電源オフ
調理の容量。公式は調理の容量(L)を書いていません。製品ページ、ニュースリリース、取扱説明書の仕様欄を確かめましたが、調理の容量の行はありませんでした。製品ページの寸法の表には、パッケージサイズの欄に並んで「ケース」「容量」の見出しと「62.2 L」の数字があります。これは梱包の数字で、調理の容量ではありません。型番の「30」を容量と読むこともできません。確認したページには、型番の数字の意味の説明は書かれていませんでした。
大きさ。製品ページの外形寸法は幅236×奥行295×高さ270mmで、備考に「※突起部含む」とあります。ニュースリリースの質量は「約3.0kg」です。置き場所に入るかどうかは、当サイトは判定しません。取扱説明書の設置条件を確かめてください。
自動で電源が切れる。取扱説明書は、「電源を切る」「加熱を一時停止する」の欄で次のように書いています。
- 「また5分間無操作、もしくは一時停止した状態で30分間無操作の場合、自動的に電源が切れます。」
- 「もしくはバスケットを取り出すと加熱が一時停止します。」
コンセント。取扱説明書の「安全上の注意」に「電源は交流100V・定格15A以上のコンセントを単独で使う」とあります。
お手入れ。ニュースリリースは「揚げ物用の油を使用しないため、使用後はバスケットと網の洗浄のみで手入れが容易に行えます。」と書きます。一方、取扱説明書のお手入れの注意は「食器洗い乾燥機は使用しないでください。」です。
FV-M30A-C が向いていない人
- 食器洗い乾燥機でバスケットやバスケットトレーを洗いたい人。取扱説明書は食器洗い乾燥機を使用しないよう書いています。
- 調理の容量を、公式のリットルの数字で確かめてから選びたい人。公式は調理の容量(L)を書いていません。
オーブン型2機種|FVX-D14A-B と FVX-D3B-S
公式の製品一覧は、FVX-D14A-B と FVX-D3B-S の両方に、同じ説明文を付けています。「熱風で調理するフライヤーとオーブンとトースターが合体」「トースターの場合食パン4枚・直径25cmピザも入る」の2行です。仕様は機種ごとに違います。
FVX-D14A-B
温度とタイマー。取扱説明書は、温度つまみについて「60~230℃の範囲で設定できます。」と書いています。タイマーは電源スイッチ兼用で、最長60分(ベル音付き)です。
ヒーター。製品ページの仕様は「シーズヒーター×6(上4下2)/使用数(ヒーター切替つまみにより使用するヒーターを切替、最大は4本で1300W)」です。取扱説明書には、温度の調節の仕組みとして次の文があります。
- 「この調理器は、内蔵のサーモスタットにより、ヒーターを点けたり消したりしながら調理温度を調節しています。」
庫内の大きさ。製品ページの庫内有効サイズは「W289xD259xH140mm」です。ブランドサイトは「10Lの広々庫内で大きなお肉もラクラク焼ける!」と書いていますが、「10L」が何を測った数字かは、確認したページには書かれていませんでした。
付属品。焼き網、トレー、バスケット、ハンドルです。バスケットを使う場面について、取扱説明書は「ノンフライ調理や、揚げ物のあたためなおしなどで使用します。」と書いています。
お手入れと食器洗い乾燥機。ブランドサイトは「ノンフライ熱風オーブンは焼き網、トレー、バスケットを取り外して丸洗い可能!」と書いています。取扱説明書のお手入れの欄(見出しは「焼き網・トレー・バスケット」)には、洗い方として「薄めた台所用中性洗剤とスポンジで洗う」とあり、「トレーはホーロー加工されています。」の注記に続けて「また、食器洗い乾燥機には入れないでください。」という文があります。この文がどの部品を指すのか、取扱説明書は部品ごとには書き分けていません。「丸洗い」が水で洗うことを指すのかも、公式は説明していません。
発売日・保証。発売日は確認したページには書かれていませんでした。保証はお買い上げ日より1年間です。
FVX-D14A-B が向いていない人
- 食器洗い乾燥機で付属品を洗いたい人。取扱説明書は食器洗い乾燥機に入れないよう書いています。
- 調理のたびに、ヒーター切替つまみ、温度つまみ、タイマーつまみの3つを自分で合わせたくない人。FVX-D14A-B には、FV-M30A-C のような自動メニューの記載が、確認したページにはありません。
トースターとしての焼き上がりやヒーターの種類の違いは、トースターは結局どのタイプ? 4つの方式を9社13機種の実数で比較で扱っています。熱風で調理するオーブンレンジとの違いは、電子レンジは3タイプ、どれを選ぶ? 同じ26Lで比べたら差は年319円でしたが詳しいです。焼く・温めるだけの用途なら、トースターやオーブンレンジで足りる場合もあります。
FVX-D3B-S
FVX-D3B-S の取扱説明書(表紙の型番表記は「FVX-D3B」)を公式サイトから開いて読みました。
温度とタイマー。製品ページに温度の行は無く、取扱説明書にも、設定範囲を書いた文は見つけられませんでした。取扱説明書10ページの温度つまみの図は、目盛りが80・100・120・140・160・180・200です。取扱説明書は温度つまみについて「調理温度を設定します。」と書いています。タイマーは電源スイッチ兼用で、最長30分(ベル音付き)です。
ヒーターと庫内。製品ページの仕様は、ヒーターが「リクック/フライヤー(シーズヒーターx1)、オーブン/トースター(石英管ヒーターx4)上下各2」、庫内有効サイズが「リクック/フライヤー(約W220×D220×H70mm)、オーブン/トースター(約W250×D250×H80mm)」です。取扱説明書は、仕組みを「ヒーターで直接加熱するオーブンやグリルとは違い、高温の熱風を循環させて調理します。」と説明しています。
食器洗い乾燥機。取扱説明書から文字として読み取れた限り、食器洗い乾燥機について書いた箇所は2つです。オイルスプレーの使いかたの欄に「食器洗い乾燥機には入れないでください。」があり、お手入れの欄(見出しは「焼き網・フライ用網・フライ用受け皿・水皿」)の「フライ用網・フライ用受け皿はフッ素コーティングされています。」の注記にも「また、食器洗い乾燥機には入れないでください。」があります。ほかの付属品について書いた文は、見つけられませんでした。
FVX-D3B-S が向いていない人
- 温度の設定範囲を、公式の文で確かめてから選びたい人。範囲を書いた文は見つけられず、確かめられたのは取扱説明書の図の目盛り(80~200)までです。
- 食器洗い乾燥機で付属品を洗いたい人。取扱説明書は、オイルスプレーとフライ用網・フライ用受け皿について入れないよう書いています。
公式の「最大約85%カット」の注記|FVX-D14A のブランドサイト
この数字は、FVX-D14A のブランドサイトにあります。公式の文面と注記は次のとおりです。当サイトの言葉で、健康上の効果は書きません。
| 公式の文面 | 注記 |
|---|---|
| 「従来の揚げ物に比べて、脂質が最大約85%カット!」 | 「※当社調べ(通常調理とノンフライ調理したエビフライの比較)」 |
注記から読み取れるのは、比べた料理がエビフライだということです。ほかの食材や料理の数字とは書かれていません。同じページに「※動画の商品はFVX-D3B-Sを使用しています。」とあるため、このページの動画に映っているのは FVX-D3B-S です。今回確かめたブランドサイトはこの1ページで、FV-M30A-C・FVX-D3B-S に同じ数字が当てはまるとは、公式は書いていません。
オーブン型とバスケット型の違いを並べる
当サイトは、どちらの形が上とも下とも言いません。外形寸法、質量、消費電力、タイマーの最長時間は、前の表のとおりです。操作は、FV-M30A-C が4つのメニューと時間・温度、FVX-D14A-B と FVX-D3B-S がヒーター切替つまみ・温度つまみ・タイマーつまみです。
食器洗い乾燥機の文面は、機種ごとに書かれている場所が違う
- FV-M30A-C は、お手入れの注意に「食器洗い乾燥機は使用しないでください。」と書いています。
- FVX-D14A-B は、お手入れの「焼き網・トレー・バスケット」の欄に「また、食器洗い乾燥機には入れないでください。」と書いています。
- FVX-D3B-S は、取扱説明書の2か所に「食器洗い乾燥機には入れないでください。」と書いています。
よくある質問
FV-M30A-C の「スチームモード」は何をしますか?
「スチーム」メニューでは、水30mLをバスケットの底に入れて使います。公式は、過熱水蒸気を使って肉や魚の揚げものや焼きものを調理する場合に使うメニューと説明しています。
「ジューシーさが約20%向上します」はどう測った数字ですか?
注記※3によると、「ノンフライモード」で調理したから揚げと「スチームモード」で調理したから揚げに一定荷重をかけて圧縮したときに流出した液量の比較です。人が食べて比べたとは書かれていません。
FV-M30A-C は何Lですか?
公式は調理の容量(L)を書いていません。製品ページの「62.2 L」は、パッケージサイズの欄にある梱包の数字です。
食器洗い乾燥機で洗えますか?
FV-M30A-C と FVX-D14A-B は、取扱説明書が食器洗い乾燥機に入れないよう書いています。FVX-D3B-S は、オイルスプレーとフライ用網・フライ用受け皿について書いていて、ほかの付属品の文は見つけられませんでした。
まとめ
- FV-M30A-C の「スチームモード」は、水30mLをバスケットの底に入れて使うメニューです。公式の「約20%」は、から揚げの液量を一定荷重で圧縮して比べた数字です。
- FVX-D14A-B は取扱説明書で60~230℃・タイマー最長60分、FVX-D3B-S はタイマー最長30分で、温度は取扱説明書の図の目盛りが80~200です(範囲を書いた文は見つけられませんでした)。
- FV-M30A-C は調理の容量(L)が公式に記載なしです。食器洗い乾燥機は、FV-M30A-C と FVX-D14A-B の取扱説明書が入れないよう書き、FVX-D3B-S は2か所で入れないよう書いています。保証は3機種とも1年間です。
注記
- 温度と時間は、公式の「メーカーの初期設定」または取扱説明書の設定範囲です。調理結果を当サイトが保証するものではありません。
- 出典は、アイリスオーヤマ公式サイト(2026年10月1日確認)の各ページです。


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