炊飯器の電気代は高い機種と安い機種で年いくら違うか|5.5合47機種の年間消費電力量で計算

炊飯器の電気代は高い機種と安い機種で年いくら違うか|5.5合47機種の年間消費電力量で計算 炊飯器

本記事はアフィリエイト広告(楽天・Amazon)を含みます。

年間消費電力量を確認できた5.5合47機種で、年間の電気代がいちばん少ない機種といちばん多い機種の差は年623円でした。当サイトは2026年9月18日に、47機種の年間消費電力量を各社の公式ページで1機種ずつ確かめました。この記事は、その数字が「何を測った数字なのか」と、「自分の家の電気代に直すと何が変わるのか」を説明します。

先に3行で

  • 5.5合で年間消費電力量を確認できた47機種の幅は76.5〜96.6kWh/年。31円/kWhで年およそ2,400〜3,000円、差は年623円です(三菱電機・バルミューダは公式ページで値が見つからず、入っていません)
  • この数字は、1年に340回炊き1,540時間保温する、と法で決めた条件での計算値です。炊く回数や保温の長さが違えば、自分の家の電気代は変わります
  • 電気代を下げるための買い替えは勧めません。47機種の差は年623円(10年で約6,200円)です。選ぶなら、容量の段ごとに結論を出した結論編へ

このシリーズ(炊飯器・全6回)の目次

炊飯器の記事は6本で1組。これは5本目です。

  1. 炊飯器のメーカーはどこがいい? 8社の違いを94シリーズの実数で比較(公開ずみ)
  2. 日立の炊飯器の機能
  3. 象印の炊飯器の機能
  4. 「圧力IH」「可変圧力IH」「真空圧力IH」は何が違う? 8社の呼び名を1枚の表に(公開ずみ)
  5. 炊飯器の電気代は高い機種と安い機種で年いくら違うか(この記事)
  6. サイズの段ごとに、どのメーカーかを言い切る

答え:5.5合47機種で、いちばん少ない機種と多い機種の差は年623円

年間消費電力量 年間の電気代
(31円/kWh)
機種
いちばん少ない 76.5kWh/年 約2,400円 象印 NW-NC10(圧力IH)
いちばん多い 96.6kWh/年 約3,000円 東芝 RC-10BHW(IH=圧力なし)
差 20.1kWh/年(26%) 年623円
1日約1.7円
10年で約6,200円

47機種の内訳は、東芝12・象印11・タイガー10・パナソニック8・日立4・シャープ2です。「圧力IHほど電気を使う」は、この47機種では成り立ちません。いちばん多かった RC-10BHW は圧力を使わないIH機で、少ないほうの上位5機種(76.5〜77.2kWh)はすべて象印の圧力IH機でした。

この記事の材料

年間消費電力量は、2026年9月18日に各社の公式ページで1機種ずつ開いて確かめた値です(うち39機種は8月18日〜20日に書き写した値と同じでした)。電気代は「年間消費電力量 × 31円/kWh」で計算し、百円単位に丸めています(単価の出どころは末尾の「注記」)。価格は扱いません(各社オープン価格のため)。記事の中の商品カードに出る価格は販売店の表示で、日々変わります。

年間消費電力量は「何を測った数字」か

カタログの「年間消費電力量」は、メーカーが自由に決めた数字ではありません。消費者庁の「電気機械器具品質表示規程(五 ジャー炊飯器)」が、測り方と計算の式を決めています。式はこうです。

年間消費電力量 =(1回の炊飯の電力量 × 年間の炊飯回数 + 1時間の保温の電力量 × 年間の保温時間 + 1時間のタイマー予約の電力量 × 年間の予約時間 + 1時間の待機の電力量 × 年間の待機時間)÷ 1000

回数と時間は、炊飯器の大きさ(最大炊飯容量)ごとに規程の表で決まっています。5.5合(1.0L)が入る「0.99リットル以上1.44リットル未満」の行は次のとおりです。

規程が決めた値(0.99L以上1.44L未満) 数値 1日あたりに直すと(当サイトの計算)
年間の炊飯回数 340回 約0.93回
年間の保温時間 1,540時間 約4.2時間
年間のタイマー予約時間 1,190時間 約3.3時間
年間の待機時間 2,990時間 約8.2時間

炊飯の電力量を測るときのお米の量も決まっていて、この大きさでは精米450グラムです。5.5合まで炊ける機種でも、測るのは毎回この量です。

規程には、年間消費電力量の表示の許容範囲も書かれています。該当の文の後半を逐語で引くと「この場合における許容範囲は、表示値のプラス三パーセント以内とする。」です(前半の表示方法の部分は省きました)。76.5kWhの3%は約2.3kWhです。当サイトは、表示の差が1kWh前後の機種どうしの並び順で選ぶ意味は小さいと考えます。

4つの値を全部公表している機種で、式を確かめた

当サイトが9月18日に開いた47機種の仕様ページ(日立は公式の仕様データ)のうち、予約と待機の電力量まで載せていたのはシャープ KS-S10J とパナソニックの8機種でした(残る38機種で当サイトが確認できたのは、炊飯と保温の2つまでです)。KS-S10J の4つの値を上の式に入れると、表示の年間消費電力量とそろいます。

KS-S10J の公表値 × 規程の回数・時間 年間(当サイトの計算)
1回の炊飯 185.5Wh × 340回 63.1kWh
1時間の保温 16.1Wh × 1,540時間 24.8kWh
1時間の予約 0.50Wh × 1,190時間 0.6kWh
1時間の待機 0.40Wh × 2,990時間 1.2kWh
合計 89.7kWh(公表値 89.7kWh/年)

この機種では、年間の約7割が炊飯、約3割が保温の分でした。予約と待機は合わせて2kWhに届きません。

測ったメニューは機種ごとに違う

もう1つ条件があります。象印・東芝・タイガー・日立の注記では、測定は出荷時に設定されているメニューです。パナソニック・シャープは、測ったメニューの名前だけを書いています。47機種のうち44機種は「エコ炊飯」(タイガーは「エコ炊き」)でしたが、東芝 RC-10BHW と RC-10AMX は「早炊き」、シャープ KS-S10J は「白米」コースの値です。東芝の注記は「「1時間当たりの保温時消費電力量」、「年間消費電力量」は「1回当たりの炊飯時消費電力量」に記載している出荷時に設定されている( )内の炊飯コースで炊飯したときの数値です」と書いています(このあとの括弧書きは省きました)。ふだん別のメニューで炊けば、1回の電力量も変わります。

47機種を少ない順に並べた表

数値はすべて2026年9月18日に各社公式ページで確認したものです。電気代は31円/kWhで計算し、百円単位に丸めています。「区分」は規程の区分名で、Bは電磁誘導加熱(IH)の1.0L前後、FはIHでない1.0L前後の機種です。パナソニックは区分名の記載がなく、規程の表で当サイトが当てはめました。

順 メーカー・型番 加熱方式 区分 kWh/年 電気代/年
1 象印 NW-NC10 圧力IH B 76.5 約2,400円
2 象印 NW-WD10 圧力IH B 77.0 約2,400円
3 象印 NW-BB10/NW-BC10 圧力IH B 77.1 約2,400円
5 象印 NW-YD10 圧力IH B 77.2 約2,400円
6 パナソニック SR-N510E 可変圧力IH B 77.5 約2,400円
7 タイガー JBH-G102 マイコン F 79.0 約2,400円
8 象印 NW-VK10 IH B 79.2 約2,500円
9 象印 NV-KA10 IH B 80.5 約2,500円
10 象印 NW-QB10/NW-QC10 IH B 81.1 約2,500円
12 日立 RZ-Z100JM 圧力IH B 81.2 約2,500円
13 象印 NX-AB10 圧力IH B 81.3 約2,500円
14 日立 RZ-W100JM/RZ-V100KM 圧力IH B 81.4 約2,500円
16 東芝 RC-10AMX マイコン F 81.7 約2,500円
17 タイガー JRT-A100 土鍋圧力IH B 82.3 約2,600円
18 東芝 RC-10HPA 圧力IH B 82.4 約2,600円
19 象印 NL-DT10 マイコン F 82.5 約2,600円
20 パナソニック SR-X710E 可変圧力IH B 82.9 約2,600円
21 日立 RZ-Y100HJ 圧力IH B 83.0 約2,600円
21 パナソニック SR-X910D 可変圧力IH B 83.0 約2,600円
23 東芝 RC-10HGA 真空圧力IH B 83.2 約2,600円
23 東芝 RC-10RXB 真空IH B 83.2 約2,600円
23 パナソニック SR-X710D 可変圧力IH B 83.2 約2,600円
26 タイガー JRL-A100 土鍋圧力IH B 84.0 約2,600円
27 東芝 RC-10PGA 真空圧力IH B 84.1 約2,600円
28 東芝 RC-10MGA 真空圧力IH B 85.2 約2,600円
29 パナソニック SR-X910E 可変圧力IH B 85.3 約2,600円
30 パナソニック SR-N210E IH B 85.4 約2,600円
31 パナソニック SR-N310E 可変圧力IH B 86.0 約2,700円
32 パナソニック SR-N610E 可変圧力IH B 86.6 約2,700円
33 東芝 RC-10SGA 真空圧力IH B 87.2 約2,700円
34 東芝 RC-10ZWA/RC-10ZWX 真空圧力IH B 87.7 約2,700円
36 東芝 RC-10FPX 圧力IH B 88.2 約2,700円
36 タイガー JPW-J100/JPW-K100 IH B 88.2 約2,700円
39 シャープ KS-S10J IHでない F 89.7 約2,800円
40 タイガー JPA-Z100 圧力IH B 90.2 約2,800円
41 タイガー JRI-T100 圧力IH B 90.5 約2,800円
42 タイガー JRI-S100 圧力IH B 90.7 約2,800円
42 シャープ KS-HF10B IH B 90.7 約2,800円
44 東芝 RC-10HW IH B 93.4 約2,900円
45 タイガー JPV-L100/JPV-M100 圧力IH B 93.5 約2,900円
47 東芝 RC-10BHW IH B 96.6 約3,000円

同じメーカー・同じ加熱方式で同じ値の機種は1行にまとめ、同じ値の機種には同じ順位を付けています。メーカーごとの幅は、象印11機種が76.5〜82.5kWh、パナソニック8機種が77.5〜86.6kWh、タイガー10機種が79.0〜93.5kWh、日立4機種が81.2〜83.0kWh、東芝12機種が81.7〜96.6kWh、シャープ2機種が89.7〜90.7kWhでした。

なお東芝は、工場の火災(2026年6月)の影響で炊飯器の生産と出荷を止めていましたが、2026年10月初旬から一部の機種で出荷を再開し、順に広げる予定と発表しています(2026年10月1日・東芝公式)。表の東芝の機種は、お店に在庫が無い場合があります。

結論編で5.5合の第1に挙げた日立 RZ-W100JM は81.4kWh(約2,500円)で、47機種の中ほどです。最小の NW-NC10 との差は4.9kWh、年およそ150円(当サイトの計算)でした。


自分の家の電気代に直すと、何が変わるか

カタログの数字は、上の条件で計算した「目安」です。象印の注記は「消費電力量は、炊飯量、ご使用メニュー等によって異なります。」、シャープの注記は「実際にお使いになるときの消費電力量は、使用頻度、使用時間、お米の量、ご使用のコース、周囲の温度などによって変化しますので、あくまでも目安としてご覧ください。」と書いています。自分の家の数字に近づけるなら、見る場所は次の3つです。

  • 保温の時間。式の前提は年1,540時間(1日約4.2時間)です。式で分けると、NW-NC10 の保温の分は約25.7kWh(約800円)でした(1時間の保温の公表値×1,540時間。当サイトの計算)。炊いてすぐ食べ切る家庭では、この分の多くがかからない計算になります。逆に朝炊いて夜まで保温する家庭では、式の前提より長くなります。
  • 炊く回数と量。式の前提は年340回・1回精米450グラムです。1日2回炊く家庭や、毎回それより多く炊く家庭は、炊飯の分がカタログの前提より多くなります。
  • 使うメニュー。測定は各社が注記したメニューです。東芝 RC-10ZWA の仕様は、1回の炊飯の電力量を「178.0(エコ炊飯)」Whと「200.9(匠炊き ふつう)」Whの2つ並べて書いています。

3〜4合と1升は、別の表で見る

容量が変わると、規程の回数・時間の表も、測るお米の量も変わります(3〜4合が入る0.54L以上0.99L未満は年290回・保温920時間・精米300グラム、1升が入る1.80L以上は年350回・保温2,420時間・精米600グラム)。容量をまたいで年間消費電力量を比べないでください。当サイトが9月18日に当て直した範囲は次のとおりです。

容量 いちばん少ない いちばん多い 差(31円/kWh)
3〜4合 象印 NL-BF05 37.8kWh(約1,200円) 東芝 RC-5XW 57.2kWh(約1,800円) 年およそ600円
1升 象印 NW-NC18 118.9kWh(約3,700円) タイガー JPV-L180/JPV-M180 145kWh(約4,500円) 年およそ800円

3〜4合の母数は19機種(象印 NW-UU07・NW-MC07・NP-RU05・NP-GM05・NS-NH05・NL-BF05・NL-BY05/東芝 RC-6MGX・RC-6PXX・RC-5XW・RC-5AMX・RC-5MFM/タイガー JRX-S060・JPD-G060・JPF-G055・JBS-G055/シャープ KS-HF05B・KS-CS05J・KS-CF05E)、1升は19機種(象印 NX-AB18・NW-NC18・NW-YD18・NW-BB18・NW-BC18・NW-WD18・NV-KA18・NW-QB18・NW-QC18・NW-VK18・NL-DT18/東芝 RC-18KGW/タイガー JRI-S180・JRI-T180・JPV-L180・JPV-M180・JPW-J180・JPW-K180・JBH-G182)です。

公式ページで年間消費電力量が見つからなかった2社

三菱電機・バルミューダは、当サイトが開いた製品ページと比較表に年間消費電力量が見当たりませんでした(2026年9月18日確認。カタログPDFと経済産業省の省エネ製品情報サイトは見ていません)。載っていないという意味ではありません。三菱電機の比較表には「1回あたりの炊飯時消費電力量(Wh/回)」「1時間あたりの保温時消費電力量(Wh)」の欄があります。ただし年間の値とは別の数字で、上の47機種と並べることはできません。この2社の機種が入れば、最小と最大が変わる可能性があります。

電気代で選ばなくてよい理由と、買わなくてよい人

当サイトの結論は、5.5合なら電気代でメーカーも機種も決めなくてよいです。理由は3つあります。

  1. 両端の差が年623円で、10年でも約6,200円です。
  2. カタログの数字は法の条件での計算値で、保温や炊く回数で自分の家の数字は上下します。
  3. 少ないほうの5機種(象印 NW-NC10・NW-WD10・NW-BB10・NW-BC10・NW-YD10)は76.5〜77.2kWhの0.7kWhの幅に並び、表示の許容範囲(+3%=約2.3kWh)より小さい差です。

それでも「ほかに決め手がない」なら、47機種で数字が最小の象印 NW-NC10 を選んで損はありません。ただし NW-NC10 は、結論編では5.5合の第1ではなく第4(カタログの数字で決めたい人向け)に置いています。第1は内釜の保証と蒸気の出方で選んだ日立です。容量の段ごとの第1〜第5は結論編「炊飯器は容量の段ごとにどこがいい? 3〜4合・5.5合・1升で選ぶメーカー」にまとめています。


次のどれかに当てはまる人は、いま買わなくてよいと当サイトは考えます。

  • 電気代を下げるために買い替えようとしている人。5.5合47機種の最小と最大の差が年623円です。
  • いまの炊飯器が動いていて、不満が「なんとなく」の人。当サイトは1台も炊いていないので、買い替えでおいしくなるとは書けません。
  • 保温を長く使っていて、電気代が気になる人。まず今の炊飯器で保温の時間を見直すほうが先です。式の前提では、保温は年間の約3割を占める機種がありました(KS-S10J の計算)。

買い替えの時期そのものを確かめたい人は「「家電の寿命10年」は本当か」へ。メーカーの性格から選び直したい人は入口記事「炊飯器のメーカーはどこがいい?」へ戻ってください。

よくある質問

Q. 5.5合の炊飯器の電気代は年間いくらですか?
A. 当サイトが年間消費電力量を確認できた5.5合の47機種では76.5〜96.6kWh/年で、31円/kWhを掛けると年およそ2,400〜3,000円です。法で決めた条件(年340回炊飯・保温1,540時間など)での計算値なので、使い方で上下します。三菱電機・バルミューダは公式ページで値が見つからず、入っていません。

Q. 圧力IHは電気代が高いですか?
A. この47機種では、そうなっていません。いちばん少ない5機種はすべて象印の圧力IH機で、いちばん多かったのは圧力を使わないIH機(東芝 RC-10BHW・96.6kWh)でした。加熱方式と年間消費電力量は、この範囲では対応していません。

Q. カタログの年間消費電力量どおりの電気代になりますか?
A. なりません。測定は各社が注記したメニュー(多くはエコ炊飯)で、炊飯は精米450グラム、保温は年1,540時間という前提です。東芝・シャープは注記で「目安」としています。

まとめ

  • 5.5合で年間消費電力量を確認できた47機種は76.5〜96.6kWh/年。31円/kWhで年およそ2,400〜3,000円、差は年623円(1日約1.7円)。三菱電機・バルミューダは公式ページで値が見つからず、入っていません。
  • 数字は、法で決めた条件(年340回・精米450グラム・保温1,540時間など)と、各社が注記したメニュー(多くはエコ炊飯)での計算値です。保温の長さや炊く回数で、自分の家の電気代は変わります。
  • 電気代を下げるための買い替えは勧めません。選ぶときは容量の段ごとの結論編を使ってください。

注記・出典

  • 電気代の計算:年間消費電力量(kWh)× 31円/kWh。全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価で、同協議会は「なお、現在の目安単価は、令和4年7月22日に改定された31円/kWh(税込)です。」と書いています。百円単位に丸めました。実際の料金は契約プランで変わります。
  • 保温の分・内訳の計算:各社が公表した1回・1時間あたりの値に、規程の回数・時間を掛けた当サイトの計算です。メーカーの公表値ではありません。
  • 47機種は当サイトが収録した範囲(2026年8月18日〜20日。パナソニックの8機種は9月18日)で、「5.5合の全機種」ではありません。アイリスオーヤマは収録できていません。

出典(すべて2026年9月18日確認):消費者庁「電気機械器具品質表示規程(五 ジャー炊飯器)」/消費者庁「ジャー炊飯器」(製品別品質表示の手引き)/資源エネルギー庁「ジャー炊飯器|トップランナー」/全国家庭電気製品公正取引協議会「よくある質問 Q&A」/象印マホービン「炊飯ジャー|商品情報」・「NW-QC10・18」・「商品仕様|炎舞炊き NW-NC型」/東芝ライフスタイル「ジャー炊飯器 商品一覧」・「RC-10BHW 寸法・仕様」・「東芝ホームテクノ株式会社で発生した火災について(第五報) 一部製品の生産および出荷再開のお知らせ」(2026年10月1日発表・2026年10月3日確認)/タイガー魔法瓶「炊飯器仕様比較」・「JRX-S 機能・仕様」/日立「炊飯器」/シャープ「KS-S10J 仕様/寸法」・「KS-HF10B 仕様 / 寸法」/三菱電機「製品を比較する|ジャー炊飯器」/パナソニック「SR-X910E 仕様・詳細情報」/バルミューダ「BALMUDA The Gohan スペックと使い方」

数値・引用文は、上記のページを当サイトが実際に開いて確認したものです。引用は原文どおりです。当サイトはこれらの炊飯器を購入・使用しておらず、味や食感の評価は行っていません。

コメント

タイトルとURLをコピーしました